■身体の中をケアして、今のかゆみはどうするか?
パンフェノンでアトピー、アレルギーの
改善した報告はたくさんの飼主さんから頂き、 感動の体験談はこちら
そして「動物獣医関連学会」で発表してきました。 学会報告はこちら
パンフェノンは服用するもの(口から摂るもの)今あるカユミはどーしたら治まりますか・・!?
と、たくさんの飼主さんからご質問を頂きました。もちろん「パンフェン」だけで治まらない子もたくさんいます。かと言って医者に行けば「ステロイド」がどんどんきつくなって
治らないどころか、浮腫んでくる!
という飼主さんからの悩みの声。
アトピー、アレルギーは「ガン」「心筋梗塞」と比べると
死に直結はしないながらも、一番飼主さんを悩ませる。そして一番多い悩みである。
ここで我々は経口投与ではない新しいタイプの方法論
「植物性たんぱく分解酵素」という物質にたどり着いた!
以下はその概要です。
■なぜ今酵素なのか?
なぜ酵素が必要なのか??
「いつまでも健康で長生きしたい!」とみなさんはそうおもっていらっしゃると思います。
元気でいられる秘訣・・・・それは「酵素」が握っているのです。
病気は植物性酵素が充分に体の中で働かないことから起ります。「酵素栄養学」では以下を唱えます。
吸収、排泄、消化(分解、合成)の
3つの大切な働きをするのは酵素です。
●消化(分解合成)→不用なものを取り除くこと。
必要なものだけを集めて新しいコレステロールとか胆汁を作ること。
正午から午後8時はきちんと食事をして栄養を吸収することです。
●吸収→各臓器で必要な栄養素を吸収すること。
午後8時から朝の4時までは体内で新陳代謝がおこり次の日の準備をしています。
●排泄→身体に不必要な成分を汗や尿にして体外に出す働きのこと。
午前4時から正午までは身体に必要のないものを出す時間です。
考え方として、酵素がなるべく不足しないようにすれば、病気に掛かる率は減り元気で寿命が延びる事にもなります。
酵素の栄養学は意外と古くなく、1985年にアメリカのエドワード・ハウエル博士が「人の生命活動に何よりも重要である」と提唱したのです。酵素の種類は数千種類におよびますが、
大きく分けて動物性酵素と
植物性酵素の二種類があります。
動物性酵素は植物性酵素によって活性化されます。人は、動物性酵素単独だけの働きでは病気にかかりやすくなります。動物性酵素だけによる吸収、排泄、分解、合成は、
ある一定の制限を越えると適正な働きをしなくなり薬で副作用がでるのはこのことが原因だという研究結果報告もあるのです。
だから、野菜を多く食べることが大切なことなのです。日本人が、世界でもっとも長生きになれたのは
酵素栄養学からみると、肉、魚よりも野菜を多く取り、昔から味噌、漬物の発酵食品をたくさん摂ることにより、
消化酵素を無駄に使わなかったからです。
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■現代の奇病「アトピー」
現代はコンビニ、ファーストフードなどなど・・・酵素栄養学からするとメチャクチャです。
酵素は生命活動の根源であり、人は酵素なしでは生きていけませんが、酵素が生命体の源であるという
事実はあまり知られていないようです。
人間の身体は、約60兆個の細胞からできていて、その一つ一つの細胞は活きています。そして一つ一つの細胞のなかに生命活動をささえる蛋白質の一種である何千というたくさんの酵素が活動しています。
がん細胞も健康なヒトでも一日何千も出来ては壊れ出来ては死に、いつも健康な細胞が酵素を使って身体を護っているのです。
現代の難病アトピーという病気がありますが、「判らない」「不可思議」という意味のラテン語から発生した言葉だけあって、長年にわたって原因不明の奇病として知られています。原因不明の奇病であるから完治は
現医療ではまだまだ難しいとされています。
ヒトには外から侵入してくる異物、ウィルスなどを排除しようとする仕組みである免疫があります。
普通は外敵から身を守るために働きますが、これが体にとって逆方向、過剰に働くとアレルギーになります。体を守ろうとする力が強く出すぎて、体に害を与えてしまう・・・こんなことが身体の中で起るのです。
ステロイド剤が多くの医療現場で使われますが、副作用で危険な状態になることも少なくはありません。ステロイドに含まれている脂分が皮膚を冒してしまいムーンフェイスと呼ばれるほど顔がむくんでしまって微熱がずっと続き、もっと悪くすると汗腺がふさがれ汗も外に出ず、皮膚呼吸も出来ない症状の人がいます。
そこまでなると外出出来ない人が多いのでほとんどみかけませんが、体中がむくんで、あまりのだるさに一日中寝ている人が多いのです。
アトピー性皮膚炎や花粉症は、つらい症状を和らげようとして、塗り薬を塗ったり、内服薬を飲んだり、次々から次へと対処療法を施してしまいます。しかしこれらは、一過性の効果しか上げることしかないのです。
アトピーの基本的な原因とされるものはアレルギー反応ですが、それも様々な物質(ほこり・ダニ・ハウスダスト・・・)に対しての反応といわれます。食べ物である、卵やお米、肉、魚・・・いろんなものにも反応します。一度アトピーになってしまうと、食べられるものがなく、ひえとあわと野菜だけを食べている子どももいるのです。
大人になってソバアレルギーだからと言って食べないのと訳が違うのです。
動物の犬の世界でもアレルギー疾患が増えています。
特に、室内犬ではハウスダストが原因と思われる皮膚炎が年々増加傾向にあります。犬ではアレルギー検査が普及し、何に反応するかが解るようになりましたが、対処療法としてそのアレルギー要因になるものを遠ざけるしかないのです。
薬にも飲み薬や注射薬、軟膏などがあります。
人のアレルギー性皮膚疾患では、全身吸収による副作用の心配から主に軟膏を外用薬として使用されますが、犬は軟膏として使用してもそれ舐めたりするので効果がないどころかかえって患部を汚くして効果がありません。
アレルギー病の治療で大事なことは、原因となるアレルゲンを見つけこれを遠ざけることです。ノミ、ダニに原因があるのであれば除去してやればなおります。やっかいなのがハウスダストで、
原因が不特定でアレルゲンの完全な排除は難しく治療は長期化します。
治療もヒト同様、副腎皮質ホルモン剤(ステロイド)を使いますが、作用は極めて強力で、魔法のような効き目があります。しかし使えば使うほどヒトのダイエット療法と同じように「耐性」と「リバウンド」があるからです
同じ薬を長期に使っていると次第に効き難くなり、量を増やさなければ元の効果が得られなくなり、結果的に身体をダメにしてしまいます。
「サジ加減」が重要なのです。
耐性という現象は副腎皮質ホルモン剤ステロイドだけにみられるものではありません。日常使用する薬、風邪薬、頭痛薬、がん治療薬でもあるのです。
「この間の風邪はこの薬、効いたのに・・!?」と思うこと良くありません・・?
ガンの末期症状で痛くて痛くてしょうがない!そんな時、医師は「モルヒネ」を投薬します。
そうです「麻薬」です
麻薬で痛みを麻痺させるのです。しかし、これも使えば使うほど、だんだん効かなくなる。
睡眠薬もそうです。耐性というものはどこにでもあるのです。とくにステロイド剤でそれが強く発現します。
副腎皮質ステロイドの使用で特に問題となるのは、耐性の出た後に起こるリバウンドという現象です。
アレルギー体質の犬にとってアレルギー反応は、生体防御のためにむしろ必要な反応というべきものです。無理やり薬で治療しようとすると、自分自身の細胞がからだを元に戻そうと働きます。そこでだんだんと薬の効きが悪くなってきます。ここで投与を突然止めると、
治療開始の時より
「悪くなっちゃった」
というのがリバウンドのメカニズムです。
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■アトピーと酵素の関係
多くの人、動物たちを悩ますアトピー性皮膚炎ですが、これだって酵素を取り入れることによりかなり改善することができます。
根強い人気の「酵素ブロ」
熱い砂場に入って、汗をたくさんかき、私も入ったことがありますが、「たいへん気持ちがよい」ものです。料金的には1回1000円〜3000円くらいでくつろげて良心的です。
それが最近は、ゲルマ温浴にも普及してきました。いろいろある民間療法も医学的に解明されつつある、アトピーのメカニズムによると動物性食品の取りすぎから体は酸化を重ね、食品添加物などを摂りすぎると、免疫機能が働かなくなるためにバランスをくずし、アレルギー反応が起き易くなるのです。
酵素は人間の身体の中にある「潜在酵素」と外部、食物から取り入れる「食物酵素」に分けられます。体内にある食物酵素は年齢とともに量が減るので、ヒトのみならず動物も食事で酵素を補給しなくてはなりません。
動物の身体は車にたとえると、栄養素がガソリンで酵素はバッテリーなのです。
天然の酵素には免疫機能を高めるカルシウムやビタミンB、マグネシウムに亜鉛などが多く含まれているので、まず白血球による免疫活動を正常な状態に戻すことが出来ます。
そして、酸性に偏った体をアルカリ性に戻して体内成分のバランスを整えていく働きもします。血液がサラサラになれば、酸素と栄養と免疫機能が毛細血管に行き渡りますから、皮膚の表面が健康な状態を回復するのにもそれほどの期間は要しません。
血液サラサラといえば「納豆」です。ダイエットになる!というのは、先に偽造映像で話題になった「あるある大辞典」というテレビ番組ですが、納豆はナットウキナーゼという血栓溶解酵素が含まれているのは学問的に解っていることです。
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■アトピーと皮膚との関係
皮膚の話にもどりますが、皮膚の新陳代謝であるターンオーバーは28日と言われています。
表面に出てきているのは、すでに死んでしまった細胞で外部からの侵入を防ぐために弱酸性になっています。そして、次の細胞へバトンタッチするために、「あか」となって知らないうちにはがれ落ちて行きます。
ということはすでに表面に出ている部分に油の含まれたステロイド剤等を塗って、表面のデコボコを埋めることによってまるで肌がスベスベになったように思えるのですが、それはまったくの見せかけだけの処置と言わざるを得ません。それどころか、角質層にまでしみこんだステロイド剤の油分が、せっかくの健康な細胞まで破壊してしまうことになるのです。
外側から無理やり肌にくすりを塗ってスベスベの肌になったかのように見せかけるのではなく、体内にあるアトピーの原因を取り除くとともに酵素の働きによって新陳代謝を進めます。新陳代謝が進むことで、角質層で眠っている新しい皮膚細胞を活発化させますから、皮膚を再構築していくことが出来ます。
体質改善と共に新しい皮膚を作っていくことが出来ますからアトピーで悩む方にとって天然の酵素は本当にありがたい存在なのです。酵素は生命活動の根源であり、動物、植物すべての生命体に存在しています。
酵素はこれから発見される酵素を加えると3000種類はるかに超えるといわれています。
酵素はドイツの薬剤師のプラナーにより発見されました。酵素の種類には動物性酵素と植物性酵素の2種類があり、動物性酵素は臓器、器官などの細胞と腸内有用菌により体内で作られます。
植物性酵素は体内で作ることができませんから、野菜や果物を食べて補給しなければならないということになります。また、動物性酵素は植物性酵素によってのみ活性化されますので、植物性酵素が吸収されない肉食だけの食生活を続けていると人間の健康な体を維持することができなくなり、病気になり死亡するというわけです。
このことから、植物性酵素は健康を維持する上でとても大切なのです。酵素は無色透明で多角形が多く、
大きさは1ミリの100万分の1(1ナノメートル)単位ととても小さいので顕微鏡ですらみることができません。
酵素の活動は、人間の「生と死」を分けるバロメーターになっていて、人は酵素がなくなると、またたく間に細胞が死に、病気になり、命を失うことになります。
最近遺伝子組み替えした、とうもろこしやトマトが話題になって恐れられていますが、恐れられる原因は植物性酵素が存在していないということですから食べない方が安全です。体内における酵素の役目は
『分解』『合成』『吸収』『排泄』など、人間に不可欠な新陳代謝の重要な働きをしていることです。
分解とは不用なものを取り除きます。
合成とは必要なものだけを集めて新しいエネルギーを作ります。
吸収とは各臓器で必要な栄養素を吸収することです。
排泄とは身体に不必要な成分を汗や尿にして体外に出す働きのことです。
■ビタミン・ミネラルを効率的に使う方法
最近の風潮では人工で作られたビタミンやミネラルだけを吸収するということが盛んにおこなわれていますが、人工のビタミンやミネラルだけを吸収してもあまり体の役にはたたないという報告があります。
タンパク質、脂肪、炭水化物の三大栄養素が主体。私も小学生の家庭科の時間でこう習ったのをよく覚えています。しかし、これは「現栄養学」では間違いなのです。三大栄養素だけでは消化は出来ず、便も出来ず、代謝もできません。
次に話題になったのが、「ビタミン」次が「カルシウム」次が「水」次に「ミネラル」「繊維」
このように必要の栄養素はそのときのブームがあり生野菜は身体を冷やすからよくない!との教えもありました。酵素は加熱すると生きることがなくなるのです。
この教えを1985年にハウエル博士は発表し翌年亡くなったのです。その理由は、ビタミンは酵素によって活性化され効果を発揮することができるからです。また、ミネラルは酵素の活動を支えることが役目ですからビタミンやミネラルだけを吸収しても、酵素がない状態では栄養として役にたたないということです。
その証拠に人工的に造られた粉末や錠剤のビタミンを放置しておいても腐ることはなく変化することはありません。変化しないということは分解、合成されないということですから、そのままの状態が続くというわけです。ビタミン、ミネラルが、体内で栄養になるためには『分解』『合成』『吸収』『排出』という活きた酵素の働きが必ず必要ですから酵素は生命体の源だということです。
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■炭酸水素ナトリウムの恩恵
炭酸水素ナトリウムとは?
化学式で書くとNa2CO3
重曹といえば思い出す方も多いはず。パンやホットケーキを焼く時のふくらし粉(ベーキングパウダー)として、パンやお菓子を作る時の必需品です。
化学反応式は2NaHCO3→Na2CO3+H2O+CO2↑中学校の理科でも出てくる重要な化学反応式です酸性の物質(クエン酸や塩酸など)+水とも反応し「二酸化炭素」を出す性質を持っています。そのためソーダアメなどなめると口の中ではじけるお菓子、粉状の炭酸ジュース、入浴剤、消火剤などとして広く使われています。
またこの時ににおいを吸い取る作用があるため、ゴミの脱臭剤としても使われています。その他、胃薬、脱臭剤、あく抜き、汚れ落とし、洗髪料、煮豆を柔らかくする、銀のくすみ取りなどにも使われ、名前を知らなくても非常に多くの恩恵をうけているものです。
このよくみかける炭酸水素ナトリウム。親戚の家でいつも使っている「入浴剤」の原料にも入っていたので調べてみました。キング化学さんから出ている薬用入浴剤「森の香り」という製品で入浴すると、とっても良い香りがします。そのセールストークは
●ミネラル有効成分(炭酸水素ナトリウム、硫酸ナトリウム)が温浴効果を高めて血行を促進し、荒れ性、冷え症、疲労回復に効果があります。
●からだがよくあたたまり、湯上り後もポカポカとした温浴効果が持続します
●うるおい成分(天然アロエエッセンス)がお肌にやさしく働き、湯上り後のお肌をしっとりなめらかにします。
●フォレストグリーンのお湯と、心やすらぐ森の香りです。
その効果は、荒れ性、
冷え症、疲労回復、肩のこり、腰痛、神経痛、
リウマチ、しもやけ、にきび、痔、ひび、
あかぎれ、
しっしん、
あせも、とたくさんの効用。「薬用入浴剤」としてどうどうと効能効果が記されています。炭酸水素ナトリウムと硫酸ナトリウムだけでもこの効果です。
あとは保湿成分としてアロエエキスを配合して香料を加えているのです。その上「たんぱく分解酵素」を加えると、とてつもないパワーになります。
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■ヒト用「たんぱく分解酵素」開発の歴史とは!
たんぱく分解酵素開発の歴史!
「もの」を開発するまでは、その苦難と背景が必ずあります。
動物(犬・ネコ)にほんとうにつかえるのか・・?30年の歴史です。
「酵素パワーのトップ!」
これはどこかの洗剤の宣伝トーク。
もともと“ワンにゃフル”も酵素を含むため原型は動物の毛皮をキレイにするために開発されました。それゆえに犬や猫の体を洗浄し毛艶をピカピカにするのには適しています。
開発・製品化の経緯は30年前の「24時間風呂」ブーム。機器と同時に消耗品の入浴剤も売れに売れた!もちろん良いものとして酵素入りの入浴剤を開発すると、「人間のアトピーが良くなった!」「肌がツヤツヤになった!」「にきびが消えた!」など嬉しい声が続出!
さらに風呂ガマが長持ちするという声までが上がってきた!ヒトに対するキャッチフレーズは「身体にやさしい! 地球にやさしい!バランス感覚の入浴剤」
開発にはたっぷり時間を掛け、「薬用入浴剤」「医薬部外品」の申請をおえて「お国」からのお墨付きも得た。
※効能は 疲労回復
冷え症
荒れ症
腰痛
神経痛
リュウマチ
肩こり
しっしん
しもやけ
あせも
にきび
あかぎれ
ひび
うちみ
産前・産後の冷え症
と多岐にわたる、
なぜ、このようなたくさんの効能が出るのか・・・?
それは「たんぱく分解酵素(複合酵素)」の力によるところが大きい。
その所以たるは地球上の生物は約130万種あって「たんぱく分解酵素」はこれだけ多種多様な生物の細胞ひとつひとつの中に存在し遺伝子の本体として細胞分裂成長エネルギー、一切のコントロールをしています。
そこで、これを常に補充することが健康を保つ鍵と言えます。食することそして「肌からの吸収」として。従来の分解酵素は比較的低温でしか活性しませんでした。食する酵素は新鮮な野菜や果物、生肉などにたくさん含まれています。
ただ、調理するなどの加工で、48度以上過熱すると破壊され、60度で活性がなくなってしまうのです。生野菜やフルーツを摂らず、加熱し料理ばかりを食べていると酵素不足になってしまうのです。
食するものでもデリケートな酵素。入浴剤として開発するのにどうするか・・・・お湯は熱いのが常識。そこで生み出されたものが「たんぱく分解酵素」なのです。
酵素は熱に弱い! という常識を超えアルカリ性領域で安定している酵素剤で、60℃までは安定に作用する耐熱性に優れた酵素なのです。
その酵素は新鮮な植物から特殊な技術により抽出された極めて効率の高い複合酵素をベースにした入浴剤で天然のアミノ酸、ミネラル、ビタミン類が高単位で含まれています。
-
血行促進による新陳代謝
- 自然治癒力(免疫力)の補強
- 消炎作用を素早い速度
を行います。
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■愛用者の声〜たんぱく分解酵素を使って良かった!〜
ヒトで安全性を確認して
ワンちゃん、ネコちゃんの製品を開発したものだから、しかも天然の植物がベースですから毒性副作用の心配がなく赤ちゃんからご老人まで安心して使えます。
※全国の愛用者から喜びの声
〜身体にやさしい〜
● 肌がすべすべになり、効力のある事がわかり我が家では欠かせないものとなっています
埼玉県 岡田さん(主婦)
● 肌がつるつるとしてとても気持ちが良いので、手放せないものになりました
横浜市 山下さん(主婦)
● アトピー性皮膚炎で悩む孫の症状が和らぎ感謝しています!
大分県 佐藤さん
● 子どもがアレルギーで困っていた時に「たんぱく分解酵素」を使ったところ皮膚にとてもよいことがわかり喜んでおります。
横浜市 坂本さん
● アトピーの子どもが痒くなくなったのか、引っ掻き傷が消えてなくなった!
環境問題が叫ばれる今、こんな声も上がっています!地球は自分だけが生きているだけのものではありません!子どもの代。孫の代までもずっと大切にしたいものです!
〜地球にやさしい〜
● 純植物性のものから抽出された酵素を使用しているので川や海に流されても生きたまま分解されるため、大切な地球環境を汚しません。
〜浴槽にやさしい〜
●浴槽の回りがいつも清潔で、掃除の手間が省けタイルの目地の汚れガビがすぐ落ちるようになりました。
同時に配水管の汚れが分解し悪臭がなくなりました。
流山市 細谷さん(主婦)
〜洗濯物にやさしい〜
● 残り湯を洗濯に使うと効果があってきれいになって、臭いがなくなりました。
● 洗剤に「たんぱく分解酵素」を大さじ一杯加えて洗うと汚れ落ちの効果が一層あがりました。
〜便所のにおいがしなくなった〜
● ボトルに入れた「たんぱく分解酵素」をひと吹きかけると、嫌なにおいがなくなった!
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■動物用「たんぱく分解酵素」開発!
するとうわさを聞きつけた動物産業の老舗「青山ケンネル」から犬、猫の入浴剤を開発してくれという依頼が飛び込んできた。青山ケンネルは学校法人も持つこの業界のカリスマ的存在。動物用を開発するにあたっても、キチンと行わなくてはいけない。
人間は大丈夫でも、弱い動物ではどうだろう・・・?
ということで、思いついた一番デリケートな生き物自宅の池の鯉で実験した!まずは全く異常なし!
それどころか色見が増して、赤いやつはもっと赤身が増し太陽のようにも見えた。黒いやつは黒光りして、怖いぐらいだ。
OK!!
もっと弱い、そしてデリケートな生き物は・・?そーだ!熱帯魚だ。
ワンにゃフル投与!(投下)全く異常なし。
異常がないどころか、鯉同様活き活きしている。
ここで商品化は決まった!
だだ、人間用と違い香料は抑えた。人間は「フローラルの香り」やら「森林やら・・」いろいろ好みがあるが犬、猫は匂いに好き嫌いがある。何度もなんども試行錯誤の結果、やっとの思いで製品化しそれ以来、店販は青山ケンネルだけで販売している。クチコミだけで30年やってきた製品。
これを皆様と喜びを分かち合うためインターネットを通じてご紹介するに至ったのであります。

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